Amazonギフト券はいくらから買える?公式サイトやコンビニ販売価格を詳しく紹介!

Amazonギフト券はいくらから買える?公式サイトやコンビニ販売価格を詳しく紹介!

Amazonのお買い物に使えるAmazonギフト券は、自分用やプレゼント用にも人気のギフト券です。

購入を検討している人は、Amazonギフト券はいくらから買えるのかも気になるポイントでしょう。

そこで今回は、公式サイトやコンビニのAmazonギフト券販売価格を詳しく紹介します。

Amazonギフト券の金額が気になる人は、ぜひ参考にしてみてください。

Amazonギフト券はいくらから買える?

Amazonギフト券はいくらから買えるのかは、購入する場所やAmazonギフト券の種類によって異なります。

Amazonギフト券は主にAmazon公式サイトや、コンビニなどで購入することが可能です。

購入する場所によって取り扱うAmazonギフト券の種類も違うので、事前に購入したいAmazonギフト券を販売しているか確認しておきましょう。

ちなみに公式サイトやコンビニでAmazonギフト券を購入する場合は、ギフト券の金額以外に購入手数料などは一切かかりません。

公式サイト・コンビニ共に、安心してAmazonギフト券を購入できます。

公式サイトでAmazonギフト券はいくらから買える?

まずは、公式サイトでAmazonギフト券はいくらから買えるのかを見ていきましょう。

公式サイトはAmazonギフト券の種類が最も豊富で、最低金額15円〜購入できるのが特徴です。

チャージタイプ

チャージタイプはいくらから買える?

・100円~200,000円まで(1円単位で指定可能)

チャージタイプの特徴

Amazonアカウントに残高をチャージ(入金)して使うタイプです。

電子マネー感覚で使え、チャージの都度ポイントも還元されるお得なAmazonギフト券。

100円〜チャージできるので、必要な都度Amazonギフト券を使いたい人におすすめです。

便利なオートチャージ機能を使えば、チャージの手間を省くことも可能。

Eメールタイプ

Eメールタイプはいくらから買える?

・15円~200,000円まで(1円単位で指定可能)

Eメールタイプの特徴

Amazonギフト券をEメールかテキストメッセージで送れるタイプです。

相手のメールアドレスや携帯電話番号のみで送れるので、気軽なギフトとして最適。

Eメールタイプは15円〜200,000円までと幅広い金額指定ができるのも特徴です。

スタンダードデザイン・アニメーション・動画・写真をアップロードできるタイプの3つの中から選べるので、様々なシーンで活用しやすいはず。

PDF印刷タイプ

PDF印刷タイプはいくらから買える?

・15円~200,000円まで(1円単位で指定可能)

PDF印刷タイプの特徴

Amazonギフト券を自宅のプリンターでPDF印刷できるタイプです。

手作りのギフトを贈りたい人にピッタリなAmazonギフト券で、注文後すぐに印刷・組み立てできるのも魅力。

金額もEメールタイプと同様に15円〜200,000円まで幅広く指定できます

急ぎでギフトを手渡ししたい人にもおすすめ。

カタログタイプ

カタログタイプはいくらから買える?

5,000円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

カタログタイプの特徴

Amazonギフト券の他に、ブックレット・外箱・のし紙が付属するタイプです。

豪華な見た目で、フォーマルな贈り物にも最適。

金額は5,000円〜50,000円までと、Amazonギフト券の中では高めに設定されています。

予算が決まっている人にもカタログタイプはおすすめです。

スライド封筒タイプ

スライド封筒タイプはいくらから買える?

・3,000円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

スライド封筒タイプの特徴

Amazonギフト券にスライド式のケースが付属するタイプです。

見た目はシンプルで落ち着いたデザインで、相手の好みを問わず贈れます。

金額は3,000円〜50,000円までとギフト向けの設定になっており、お礼やお祝いなど様々な贈り物に対応可能。

ギフトに悩んだとき、選びやすいAmazonギフト券です。

ミニ封筒タイプ

ミニ封筒タイプはいくらから買える?

・1,000円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

ミニ封筒タイプの特徴

Amazonギフト券が三つ折りの台紙に封入され、のし帯が付属されるタイプです。

小さめの封筒なので、さりげないギフトに最適。

金額は1,000円〜50,000円まで選べるので、様々なシーンに利用できること間違いなし。

ミニ封筒タイプは公式サイト以外にも、コンビニでも販売されています。

ボックスタイプ

ボックスタイプはいくらから買える?

・5,000円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

ボックスタイプの特徴

Amazonギフト券にギフトボックスとのし帯が付属するタイプです。

デザインも豊富なボックスタイプは、フォーマルな贈り物にもおすすめ。

金額は5,000円〜50,000円までと、カタログタイプ同様高めの設定

ボックスタイプは公式サイト以外にも、コンビニやその他店舗でも販売されています。

商品券タイプ

商品券タイプはいくらから買える?

・500円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

商品券タイプの特徴

Amazonギフト券白い封筒が付属するタイプです。

当たり障りのないシンプルな商品券タイプは、配布用ギフトとしてもおすすめ。

金額は500円〜50,000円まで幅広く選べるので、使い勝手がいいのも特徴です。

商品券タイプはAmazon公式サイト以外にも、コンビニでも販売されています。

グリーティングカードタイプ

グリーティングカードタイプはいくらから買える?

・1,000円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

グリーティングカードタイプの特徴

Amazonギフト券にグリーティングカードと化粧封筒が付属するタイプです。

直接メッセージを書き込みできるので、オリジナルギフトとしても喜ばれます。

金額は1,000円〜50,000円まで選べるので、お祝いや記念日ギフトにもおすすめ。

豊富なデザインの中から、贈る相手をイメージして選ぶのも素敵です。

コンビニでAmazonギフト券はいくらから買える?

続いては、コンビニでAmazonギフト券はいくらから買えるのかを見ていきましょう。

手軽にAmazonギフト券を購入できるのは魅力ですが、コンビニの場合は金額も1500円以上〜の販売になります。

カードタイプ

カードタイプはいくらから買える?

・3,000円・5,000円・10,000円・20,000円から選択

カードタイプの特徴

コンビニなどの販売店のみで取り扱いされているカード型のタイプです。

額面が設定されているタイプの金額は、3000円・5000円・10000円・20000円の4種類が販売されています。

自分用としてコンビニで手軽にAmazonギフト券を購入したい人におすすめ。

ミニ封筒タイプ

ミニ封筒タイプはいくらから買える?

・1,000円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

ミニ封筒タイプの特徴

Amazonギフト券が三つ折りの台紙に封入され、のし帯が付属されるタイプです。

小さめの封筒なので、さりげないギフトに最適。

金額は1,000円〜50,000円まで選べるので、様々なシーンに利用できること間違いなし。

ミニ封筒タイプはコンビニ以外に、公式サイトでも販売されています。

ボックスタイプ

ボックスタイプはいくらから買える?

・5,000円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

ボックスタイプの特徴

Amazonギフト券にギフトボックスとのし帯が付属するタイプです。

デザインも豊富なボックスタイプは、フォーマルな贈り物にもおすすめ。

金額は5,000円〜50,000円までと、カタログタイプ同様高めの設定

ボックスタイプはコンビニ以外にも、公式サイトやその他店舗でも販売されています。

商品券タイプ

商品券タイプはいくらから買える?

・500円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

商品券タイプの特徴

Amazonギフト券白い封筒が付属するタイプです。

当たり障りのないシンプルな商品券タイプは、配布用ギフトとしてもおすすめ。

金額は500円〜50,000円まで幅広く選べるので、使い勝手がいいのも特徴です。

商品券タイプはコンビニ以外に、公式サイトでも販売されています。

バリアブルタイプ

バリアブルタイプはいくらから買える?

・カードタイプ→1,500円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

・ミニ封筒タイプ→1,500円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

・ボックスタイプ→3,000円~50,000円まで(1円単位で指定可能)

バリアブルタイプの特徴

コンビニなどの販売店のみで取り扱いされているカードタイプの「金額指定型」です。

額面が設定されているタイプと異なり、自分で必要な金額を指定して購入できるのが特徴。

最低金額は1500円〜と公式サイトに比べると高めに設定されています。

カードタイプで金額を自分で指定したい人は、コンビニでバリアブルタイプを選びましょう。

まとめ

Amazonギフト券はいくらから買えるかを紹介しましたが、参考になりましたか?

コンビニに比べると公式サイトの方が種類も多く、金額の幅も広いのが特徴です。

予算や利用シーンに合わせて、購入する場所や種類を選びましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です